![]()
当社は迅速な業務遂行を目指し、社内ネットワークも完備しております。
対外的にも光回線を常備し、全国の御客様との距離を感じさせない業務遂行に努めております。

-
FKS/RC・ST (協栄産業)
数量算出基準は、「建築数量積算基準」(建築積算研究会選定)を標準とし、データの指示で他の基準「日本建築学会」「営繕協会」「日本郵政公社」「都市再生機構 」も可能。
入力データは書式、論理、桁ずれ等のエラーチェックが行われ、部位・階毎の面積、台数等も出力でき、データチェックが詳細に行える。床面積あたり、コンクリートm³あたりの資料等の詳細出力によって、過去データとの比較検討ができ、信頼性高い構造積算が可能。部位・階別比較表、部位・階別集計、階記号別集計等の豊富な資料で数量が算出可能。手拾いと同じフォーマットの集計・計算書を出力でき計算・集計の過程が把握しやすく計算根拠が明快。鉄筋の数量は、実長によるトン数計算の他定尺拾いによる数量・材種・経・長さ別の集計表等も出力可能。 
-
ヘリオス(バル・システム)
さまざまな建物形状にも対応し、構造積算と仕上積算のデータ共存による配置を実現。
断面リストや仕上表から部材を画面上に配置するだけで、壁下地材を自動で判断。 仕上積算は、物件に応じて3通りのデータ入力方法が用意されており、設計変更や改修工事・外構拾いにも対応できます。
業務効率を追求した拾い出しができ、集計方法も様々なパターン(部屋別・工種別・区分別・部分別など)に対応できます。データの管理には、世界的に実績のある「オラクル社」と「マイクロソフト社」のデータベースが採用されており、データの安全性が確保されています。
階層(科目)単位で同時編集可能。カスタマイズ可能な画面・印刷。CSV変換Excel変換可能。ネットワークによる材料登録。同時に複数の技術者が登録したデータがリアルタイムで利用可能。 
-
基本ソフト TDS「見積」 その他 Excel・COMPASS 官公庁用 RIBC ゼネコン向 各社専用ソフト 納品データとして上記各データのほか、BCS(建設業協会)制定のCSVにも対応







